ゲートウェイをシャットダウン、再起動、または復元する
Snape 2.0バージョン1.0・2026年11月4日KC-02-011
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「Gateway」パネルでは、ゲートウェイの安全なシャットダウンや再起動、ゲートウェイとそのソフトウェアの工場出荷時設定への復元に加え、別のGatewayへ移行できる設定ファイルのインポート/エクスポートを行えます。ゲートウェイの「Gateway」パネルにある3点アイコンをクリックし、以下のいずれかの操作を選択してください:


Export/Import 稼働中のゲートウェイから設定ファイル一式をエクスポートして新しいゲートウェイに読み込むと、再コミッショニングを一切行わずに、ノードが新しいゲートウェイとの通信を開始します。なお、ゲートウェイIDが旧IDから新IDに変わるため、remote.itを含め、FTP/APIを再設定する必要がありますのでご注意ください。
Gateway Location 地図上で位置を選択して配置するか、座標を手動で入力して、ゲートウェイに位置を割り当てることができます。
Restore Gateway ゲートウェイを工場出荷時の設定に戻し、ゲートウェイに保存されている設定、データ、
プロジェクト情報をすべて削除します。工場出荷時の設定に戻す前に、必ずデータをバックアップしてください